
- 高分解能・全自動SPM
- AFMとSTMの2つのヘッドを搭載した、使い易さとパフォーマンスを両立させたSPM。カンチレバーへの光軸合わせなど習熟が必要な作業を全自動化。ビギナーから研究者、また品質管理の現場に至るまで広く安定して解析が可能。2009年「R&D100」受賞。

- 高分解能SPM - "NTEGRA"シリーズ
- 大気型ハイエンドSPMシリーズ。高分解能AFMを始め、STM、MFM、EFM、KPMほか、様々な測定モードを共通ソフトウェアで操作。共通プラットフォーム採用により、低真空やSNOM、液体試料やAFMラマンなど、必要なパーツの交換・追加のみで広い拡張性を実現。

- AFMラマンシステム - NTEGRA Spectra
- ナノ領域の更なる追求に、画期的なAFMラマンシステムの登場です。高分解能AFM、共焦点顕微鏡、レニショー製ラマン分光測定装置が一つのプラットホームに融合。ナノレベルの同一局所解析を複数の技術で同時に行ないます。またTERS(チップ増強ラマン)、SNOM(走査型近接場顕微)など高度な解析をお手伝いします。2006年「R&D100」受賞。

- プローブアクセサリ テストサンプル
- NT-MDTでは自社AFMの品質維持、先端分野への研究のため、プローブ(カンチレバー)を自社開発・製造しております。
同時にキャリブレーション、テスト向けの標準サンプルもそろえており、多くのユーザに使われています。
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- 生体分子間相互作用解析装置
- 簡便な測定で、約1時間の標識作業とサンプルあたり約1分の測定時間で結果を得ることが可能!
キャピラリー式を採用したことで、サンプルの微量化と低ランニングコストを実現!!
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- パーライトろ過器 ディフェンダー
- ろ材にパーライトを使用し、高精度のろ過を実現しました。また、独自の洗浄機構「バンプシステム」により、ろ材の交換頻度を削減に貢献します。
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- 量子ドット
- 直径が、数nm(数十個の原子からなる)の金属化合物(クラスター半導体)で、特有の光吸収・蛍光を持っています。
またその波長は、粒子サイズによって異なるため、大きさを変えることにより様々な発色をさせることができます。
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- ナノ粒子解析装置
- ブラウン運動を観察できる。ナノ粒子解析に革命。

- ナノ粒子解析装置
- ナノサイトはNTA(Nano Tracking Analysis)技術により、液中のナノ粒子のブラウン運動の様子をPC画面上で、リアルタイムに観察することができます。またブラウン運動の速度を専用ソフトウェアにより計測することで、粒子径と個数の粒度分布グラフを得ることができます。
アプリケーション例:ウイルス、DDS・創薬、ナノバブル等
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- プロセス管理用インライン濁度・吸光度センサー
- プロセス用インライン吸光度・濁度計測システムは、プラントの配管、発酵槽、リアクタ、タンクおよび容器の各部位に設置され、正確でリアルタイムな分析が可能です。
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- NanoSpectralyzer(R)
- 半導体SWCNT(Single Wall Carbon nanotube:単層カーボンナノチューブ)が、近赤外(NIR)の蛍光を発する点に注目し、その励起波長と蛍光波長から、(n,m)別の存在比を得る測定器です。さらに、吸光度測定も可能であるため、溶媒中でのSWCNTの分散状態の確認(蛍光/吸光の比から算出)も可能です。
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- バイオ向け高密度アレイ用DPN装置
- Dip Pen Nanolithography(R)は、AFM(原子間力顕微鏡)で用いられる非常に微細な先端のプローブを”ペン”として用い、”紙”に相当する基盤上に、”インク”となる溶液を用いて、液体の表面張力により、プローブと基盤は直接触れることなくナノスケールで描画する技術です。
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