レーザ加工卓上簡易実験機【R&D用】

初めてのレーザ加工機の導入に最適!取扱い簡単な入門機です。コンパクトな卓上モデルの為、新規工法開発から、基礎データ取り用となります。溶接・切断・表面改質や、高反射材(Cu・AL)の加工が可能です。

レーザ加工卓上簡易実験機【R&D用】の特徴

ズームエキスパンダー


操作盤構成


操作画面

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レーザ加工卓上簡易実験機【R&D用】の仕様

装置機能

加工ステージタイプ
1軸モデル(手動) 200mm~
1軸モデル(自動) 200mm~300mm
2軸モデル(自動)
200mm~300mm
Z軸ストローク(タイプ1)
200mm(100mm+100mm)
Z軸ストローク(タイプ2)
±100mm
加工ヘッド
集光光学系
切断用モデル・溶接用モデル
ガルバノスキャニング系
2Dモデル・3Dモデル

搭載可能レーザ発振器

IPG社製ファイバーレーザタイプ
YLRシリーズ(ローパワー) 100Wモデル~
QCWシリーズ(パルス) 1.5KW~4.5KWモデル

対応アプリケーション

溶接 高反射材・特殊鋼・他
切断 薄板・高反射材・他
スクライブ セラミックス・窒化アルミ・他
表面改質 メッキ材・炭素鋼・他
マーキング セラミックス・窒化アルミ・金属

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レーザ加工卓上簡易実験機【R&D用】のオプション

オプション

回転ステージ 丸物製品の加工が可能
ズームエキスパンダー レーザ出力をそのままで、エネルギー無都度を倍増可能
CAD/CAM変換ソフト 加工データを簡単に編集可能
画像補正システム 溶接ポイントの位置ズレを補正して加工が可能

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