レーザ加工簡易実験機【汎用モデル】

加工治具ごと装置にセット可能な、簡易実験機です。加工ヘッドの角度を可変する機能により、任意の角度からの照射が照射が可能です。専用治具の回転機構を使う事により、回転物への加工も簡単に出来ます。

レーザ加工簡易実験機【汎用モデル】の特徴

ガルバノスキャニング系ヘッド


集光光学系溶接ヘッド


外部変調ユニット

特設サイト

レーザ加工簡易実験機【汎用モデル】の仕様

装置機能

角度可変機構(手動) 5度単位設定
角度可変機構(自動) 1度単位設定
加工ステージ ストローク量
X・Y軸(自動)
200mm~500mm
Z軸ストローク
200mm(100mm+100mm)
ヘッド側X軸移動
100mm / 150mm選択
加工ヘッド
集光光学系
切断用モデル・溶接用モデル
ガルバノスキャニング系
2Dモデル・3Dモデル

搭載可能レーザ発振器

IPG社製ファイバーレーザタイプ
YLRシリーズ(ローパワー) 100Wモデル~
QCWシリーズ(パルス) 1.5KW~9.0KWモデル
YLSシリーズ(ハイパワー) 1.0KW~5.0KWモデル

対応アプリケーション

切断 薄板・高反射材・他
溶接 高反射材・特殊鋼・他
表面改質 メッキ材・炭素鋼・他
スクライブ セラミックス・窒化アルミ・他

特設サイト

特徴 仕様 オプション レーザ加工簡易実験機【汎用モデル】のオプション

オプション

回転ステージ 丸物製品の加工が斜めより加工が可能
角度可変機構全自動タイプ 全ての軸を自動制御により、作業軽減が可能
CAD/CAM変換ソフト 加工データを簡単に編集可能
画像補正システム 溶接ポイントの位置ズレを補正して加工が可能

Warning: Invalid argument supplied for foreach() in /home/qdj/qd-japan.com/public_html/wp/wp-content/themes/qd-japan/single-products.php on line 112

トップへ戻る